Recruiting

PISA People

Part.1

  1. People.1 Mansho Mitsuru
  2. People.2 Hori Yukako

People.1

プロサッカーの世界から
飛び込んだ新天地

マネージャー 満生 充

[ 入社3年目 ]

社長の魅力で不動産業界へ

私はサッカーの名門である大阪桐蔭高校からプロとしてJリーグ(J3・藤枝MYFC)に入り、引退するまでまさしくサッカー一筋の人生を送ってきました。
引退後のキャリアを考えるにあたり、いずれは自分で事業を始めたいという目標があったので、できるだけ人間的に魅力のある社長の下で働きたいと思ったのです。 なにしろそれまでがサッカー漬けの生活でしたから、何をやるにしても初体験なわけです。だったら、経営者として尊敬でき、自分もこんな社長になりたいと思えるような人の会社で働いてみようと考えたんですね。
そこで人材エージェント会社を通じて、そんな社長のいる会社はないかと探し始めたのですが、たまたまそのエージェント会社の社長が、PISAコーポレーションの塩月代表と元同僚だったというご縁があり、紹介していただきました。塩月社長と会ってお話を伺うにつけ、そのカリスマ性と人間的魅力に感銘を受け、不動産はまったくのド素人でしたが、まったくためらわずに入社を決めました。
入社後は先輩の仕事の進め方を見ながら、少しずつ自分でも同じようにやってみるスタイルで、気がついたらいつのまにかお客様を訪問して商談を進めるところまで自力で持っていけるようになりました。とはいえ当初は、先輩や代表に同行していただけたので商談を進めるのもスムーズでしたね。
いま思えば、不動産業界にも法人営業にも先入観がなく、無心に飛び込んだのが良かったんじゃないかと思います。何もイメージしていなかったぶん経験することのすべてが新鮮で、ネガティブなことはまったく考えませんでしたから。

成長の種を貪欲に摘み取る

これは仕事を始めてから気がついたのですが、サッカーとビジネスは、ほとんどの点で通ずることが多いと感じます。PISAの理念である「情熱・誠実・学究・達成」なんかは、サッカーそのものと言ってもいいくらいですしね。
ゴルフも小学生のころ親父に付き合って、打ちっぱなしに週一で通っていたくらいで、PISAに入って覚えたようなものですが、人とのコミュニケーションを学ぶ上でとても得るものが大きく、入社時に「営業マンには必須だから」と言われたことが本当に納得できます。
総じて、体育会とかスポーツに限らず、何かに熱中した経験のある人であれば、この仕事は向いているんじゃないかという気がします。日々、そこらじゅうに転がっている成長の種を貪欲に摘み取り、自らのスキルとしていく喜びは、この会社にいるからこそだと思いますね。 もっと力をつけて、いずれは自分の力でPISAのような会社を作ることが夢です。圧倒的な成長を実感したい、大きな夢をかなえたいという人なら、一緒に働く仲間として、ぜひ私たちのチームに加わってください!

Jリーグで活躍していた頃

People.2

女性らしいきめ細かな心配りを
生かせる仕事

マネージャー 堀 祐香子

[ 入社3年目 ]

威圧的なイメージはなくなった

PISAコーポレーションに入ってみて意外だったことは、それまで不動産や営業の経験がまったくなかった!という仲間がけっこういたことです。私自身も、公務員(幼稚園の先生をしていました)から「安定より、もっと挑戦できる場所で働いてみたい!」と思い立っての転身組ですので、心強かったですね。
実際、仕事を始めてからわかったのですが、不動産の知識や経験はゼロからのスタートでも大丈夫でした。むしろ当社の場合は業界に染まってない人のほうが向いているかもしれません。
私も個人的には、不動産の営業という仕事に対して先入観があり、すこし威圧的というか男性的な面が強い仕事のようなイメージを持っていたんですよ。たしかに男性比率は高めですが、どちらかというと「どれだけ買主様や売主様の気持ちを考えられるか」といった気遣いやきめ細かな心配りが必要なぶん、女性ならではの良さを生かせる仕事だと感じます。 当社の男性社員たちも、それぞれが自分の良さを生かしながら、いい意味でガツガツと働いてますが、やはり仕事にはきめ細やかさが感じられるので、威圧的というイメージはすっかり消えました。
仕事でお話をさせていただくのは自分より年上の経営者の方が多いので、日頃は出会える機会のない人たちから自分の知らない話をたくさん聞くことができ、仕事上はもちろんですが、自分の世界が広がったり、人として成長させてもらえる機会が多いのもありがたいことだと感じています。

結果を出せば必ず評価される

公務員の立場を捨てて転職した以上、しっかりと数字で結果を出して会社に貢献したいと思いますし、PISAは結果を出した分だけ評価してもらえる会社なので、まずは「年収3000万円超え!」を宣言して頑張っています。稼いだら自分のために使うだけでなく、その幸せを自分以外の後輩や家族や友人など、大切な人に惜しみなく還元できるような人になりたいと思っています。 ちなみにPISAならではの慣例として、契約後には焼肉(「契焼肉」と呼んでいます)、決済日には「決済寿司」をみんなで食べるという恒例行事があるんですよ!
仕事では100%集中して頑張りますが、それだけに休みのときは100%の力で遊ぶ、リフレッシュするように心がけています。当社はゴールデンウイークと年末年始は各3週間、夏休みは8月まる1ヵ月、年3回の長期休暇があるので、メリハリのついたライフスタイルが身に付きます。
プライベートでの経験や感じたことは、間違いなく仕事にもつながってきますので同じように大切にしたいと思います。

休日に友人と野球観戦!

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Part.2

  • People.3 Ogawa Kento
  • People.4 Kaneko Yuya